自立神経失調とパニック発作

パニック発作が起こる時、 交感神経が過剰に働いてしまっているのはご存知ですか?   そもそも交感神経は危機が迫った時の防衛反応として、 体を「闘争&逃走」モード にするためのシステムです。   そして、パニック発作をおこされる方は、 危機が迫っているわけでもないのに交感神経を過剰発動させてしまい、   激しい動悸や発汗、頻脈、ふるえ、息苦しさ、胸の圧迫感、めまい   といった事が起きてしまうんですね。   対策は、 とにかく副交感神経を働き易くして交感神経の過剰な活動を抑えることです。     そして、パニック発作の多くは”予期不安”が大きく関係している事があるんです。   予期不安とは、、、 「実際に起こっていないのに、不安を覚えてしまう事」なんです。 これって辛いですよね。   でも   もし、この予期不安が改善されたとしたら、、、   当院では、この交感神経と副交感神経のバランスを調整する施術を致します。 それに加えて、ご自身で予期不安を感じてしまった時の対処法もお伝えしています。     大丈夫です、あなたは変わる事ができます。   名古屋で自律神経、ストレスのことならさつき健療院にお任せください!  
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