【自律神経 場面緘黙症】

【自律神経 場面緘黙症】

 

引っ込み思案や人見知りは、時間をかけて馴染めば普通に過ごす事ができます。

しかし、

時間が経っても全く話ができない場合は、もしかしたら場面緘黙症かもしれません。

 

場面緘黙症とは、
慣れ親しんだ人(家族など)意外の人とは話が出来なくなってしまう状態なんですね。
それは、
話したくても言葉が出てこない、という症状なんです。
家では変わりなく普通に話す事も出来ますし、笑う事もできます。
でも、
家以外の場所では全くと言っていいほど話せなくなってしまうんです。

 

これには、

幼少期のトラウマ

不合理な恐怖心

が関係している可能性があります。

 

当院では、

トラウマや不合理な恐怖心に対してのケア

自律神経のバランスを調整

を通して症状の改善を目指します。

 

自律神経と場面緘黙症でお悩みなら

福岡 自律神経・神経症専門 海のサロン空にご相談下さい。

 

 

自律神経調律スクールのご案内⇒コチラをご覧ください

 

福岡 自律神経専門院 海のサロン空 山崎 マサミズ


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