自律神経の乱れは不整脈を引き起こす

”不整脈”という症状がでると、まず心臓の疾患を疑いますよね。
そして、病院で検査しても異常なし、、、

そんな経験お持ちの方はいないでしょうか?

それはもしかすると、自律神経が関係しているかもしれません。

自律神経が乱れると不整脈が起こる事があります。
自立神経とは、身体の生命維持活動をコントロールしているんです。

そして、心臓の拍動も自律神経がコントロールしていることになるんですね。

だから、

自律神経が乱れることによって

脈が速くなったり

遅くなったり

リズムが一時的に不安定になる

という症状がでてくるのです。

そうなってくると、お薬を飲むよりも

自律神経のバランスを整えていく事が必要になってきます。

つまり、”交感神経”と”副交感神経”のバランスを整えていくということです。

多くの方は、交感神経が活発になり過ぎていること整えていくによりバランスが乱れているので、

副交感神経も上手に使えるように
心身を整えていくことが必要なんです。

脳脊髄液の流れを良くすることで自律神経のバランスを整えます。

そうする事で、交感神経と副交感神経のバランスが整い、自律神経失調に伴う様々な症状が改善されていきます。

 

 

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