公園でびっくりしたこと

こんにちは。

この前、こどもと一緒に近所の公園に遊びに行きました。

そしたら、そこに近くの保育園の園児たちがいてワイワイキャーキャーしてたんですね。

それを見たうちのこは、テンションがめちゃくちゃ上がりまして笑

自分自身がまるでその保育園の園児であるかのように、遊んでました^^

いろんなこが話しかけてくれて、近寄ってきてくれて、ぼくもテンションがめちゃくちゃ上がって楽しかったです。

とても寒かったので、みんな鼻水垂らしながら走り回ってたのも、なんだか面白くて笑

かわいい^^

しかも、うちのこは家の中ではよく歩きますが、外では怖いのか、まったく歩かなかったんですね。

それが・・・・・

その公園についた途端、ずっとあっちいったりこっちいったりとずーーーーーっと歩いてました。

沢山の年の近いこどもたちがいたので、刺激になったんでしょうね。

いやぁ〜楽しかったぁ〜

で、12時前位に、園児たちが集合して帰り支度を始めたので、ぼくらも変えることにしたのですが・・・

そこでちょっとびっくりする光景を見てしまったのです。

園地たちが集合して、片付けの指示がでたのでみんな片付けていたのですが、1人の女の子だけ遊具に走っていって遊び始めたんですね。

そこで、先生が

「○○ちゃんは、○○園の仲間じゃないんだ?」

ってそのこに言ってたんです。
もうちょっと攻撃的な言葉だと思ったのですが、忘れてしまいました。

その言葉を聞いた時、ぼくは背筋がゾッとしたのを覚えています。

こんな小さいこに、恐怖を煽って行動させようとしてるんだ!?って。

何が正しくて、何が間違ってるとかはわかりませんが、人の行動を促すのに”恐怖”使うことで、その後人生に良くない影響を与えてしまうので、ぼくは気をつけようって思う今日このごろです。

本日も、最後までお読み頂きありがとうございました。^^

福岡の自律神経・神経症専門 海のサロン空 山崎 マサミズでした^^


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