言葉という周波数

こんにちは。

 

日本のは古来より”言霊”という言葉があります。

 

言葉には魂が宿っている、ということですね。

 

同じ言葉でも、使う人が違ったり状況が違ったりすると、感じ方や受け取り方も変わってきます。

 

そんな経験ありませんか?

 

 

この人に言われるのは良いけど、この人は嫌だ!、とかですね笑

 

 

言葉とは文字通り”言の葉”です。

 

その葉には、発信者の意図、そして音の持つ周波数が含まれています。

 

言葉とは、コミュニケーションのツールであると同時に、発信者からの振動でもあるわけです。

 

 

よく類は友を呼ぶ、なんていいますけども、それはそれらの人々が持つ周波数に共振して集まっているわけですね。

 

ということはですね、人が誰かに発信するもの、例えばそれが言葉だったとしたら、それらの振動は回り回って自分に返ってくるわけです。

 

 

人に行ったことは自分に帰ってくる、といいますがそういう事を昔の人は知っていたのかもしれないですね。

 

 

ちなみに言葉自体にも周波数があって、それは物質にも影響します。

 

ありがとうの卵の実験ってやったことありますか?

 

もしなかったらやってみてください!

 

 

2つのお皿を用意し、それぞれに卵を割って入れます。

 

片方には「ありがとう」を言い続けて

 

もう片方には「馬鹿野郎!死ね!!」とか言い続けます。

 

1ヶ月位やってみてください^^

 

2つの卵の変化の違いに驚くはずです。

 

 

人間も物質なので、どんな言葉浴びるかって大事なんだなぁっと思う訳です。

 

 

本日も、最後までお読み頂きありがとうございました。^^

福岡の自律神経・神経症専門 海のサロン空 山崎 マサミズでした^^


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