チック症

こんにちは。

 

今日は、今日はチック症について書いてみようと思います。

 

チック症っていうのは、筋肉が勝手に動いてしまう筋肉の神経症です。

 

これは、ストレスへの注意信号だと考えられています。

 

そして、日本では発達障害の定義に含まれています。

 

よく見られる動作としては

 

まばたきが多い

 

口を曲げたり、尖らせたりする

 

大声を出す

 

指をしゃぶる

 

鼻をクンクンしたり、よくすする

 

首をよく振る

 

があります。

 

 

海のサロン空には、チック症でお悩みの方もいらっしゃいます。

 

状態を見ていくと、やはり精神のエラーが大きいです。

 

幼少期の愛情不足や、精神が抱える恐怖心や悪意、トラウマや苦痛などが、精神と肉体の耐久性を下げます。

 

それが、チック症の引き金になってしまうんです。

 

チック症の原因ははっきりとされていませんが、神経の過活動説や遺伝によるものだとの説もあります。

 

ひとつ確かなのは、精神のエラーを改善することで症状も改善していった、ということです。

 

肉体は精神の影響を多大に受けるからです。

 

 

本日も、最後までお読み頂きありがとうございました。^^

福岡の自律神経・神経症専門 海のサロン空 山崎 マサミズでした^^


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